フレンチカンカン

JR西日本 新幹線

 IWSFの帰路の話。飯田線544Mを全区間乗り通すだけでなく、途中から高速バスで名古屋までワープするルートも考えてみた。544Mからだと駒ヶ根駅で伊那バスの名古屋線に乗り換えが出来、名鉄バスセンター着は14時3分。

ついでに544Mに乗る事を諦めて調布からバスで名古屋まで行っちゃうルートも考えてみた。深大寺から中央高速バス名古屋線に乗るルートだと深大寺7時12分発の名古屋行が使え、名鉄バスセンター着は12時53分。こっちの方がもっと早く名古屋に着けるのでひのとりを使っても早い時間帯に家に帰れる。こっちかなぁ。

JR西日本のN700系6000番台P8編成。
500系と700系レールスターの老朽取替用としてスモールA5000番台のK8編成より改造。Pの編成記号はかつて100系4両編成が名乗っていたもの。
西村 将塗装だけを見ると、東海道新幹線で運用されている「こだま」を髣髴させるものがある。'26.5.2 山陽新幹線 小倉(3点共) 2025年9月よりN700スモールA 8両編成による「こだま」は、列車や運行日が限定され、P4編成のみが稼働していた。2026年4月に元N700スモールAのK8編成を16両編成から8両編成に改造したP8編成が登場し、試運転も実施されていた。 5月2日、新大阪